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超特急メンバーの兄弟構成&家族構成が丸わかり!エピソードも徹底調査

超特急メンバーの兄弟構成&家族構成が丸わかり!エピソードも徹底調査

「恵比寿学園男子部(通称:EBiDAN)」から選抜されたメンバーで構成される超特急。

2022年8月に新メンバー4人が“連結”し、近頃はドラマや音楽番組に引っ張りだこな9人組ダンスボーカルグループです。

今年ますます勢いを増している彼らの家族構成や兄弟・姉妹構成についてエピソードも含め徹底解説します!

ドラマでタクヤくんが気になっているけど、兄弟はいるのかな…?

目次

超特急メンバーの兄弟構成&家族構成まとめ!何人家族?

超特急メンバーの兄弟構成&家族構成が丸わかり!エピソードも徹底調査

2号車 カイ(小笠原 海) イメージカラー:青

超特急の先頭車両カイくんにはがいます。

ちなみに、妹の小笠原 星(おがさわら あかり)さんもダンサーをしており、平井大、KARA、少女時代のバックダンサーをつとめる実力者。

インスタグラムをチェックしたところフォロワー数は6900人を超えていました。

色気のある、ちょっとハーフっぽいお顔立ちが似ていますね。

カイくんとは兄妹仲良しで、よく2人でショッピングをした!なんていうエピソードも聞きます。

カイくんがピカチュウが好きになったのも、妹さんの影響だとか。

海と星、兄妹の名前も素敵ですよね。

妹さんからも「カイくん」と呼ばれているようです。

料理上手なカイくんですが、「この前、妹の誕生日で。妹はわたくしが煮込むスペアリブが好きなので、2時間ぐらいコトコト煮込んで…」と妹さんに料理を作ってあげたと明かしていました!

逆にカイくんのお誕生日には、星さんのインスタに2人の幼い頃の写真があがっていましたよ

(カイくんのお顔は加工で隠されていましたが)

3号車 リョウガ(船津 稜雅)イメージカラー:紫

超特急の頼れるリーダー、リョウガくんは一人っ子です。

父・母・お祖母さまと同居していましたが、コロナ感染のリスクを鑑みて2023年から1人暮らしをスタート。

また、2022年1月にお空に旅立った愛犬のティアラも船津家の大切な一員です。

ちなみに、私立恵比寿中学真山りかさんとリョウガさんは顔が似ている!とよく言われていて、妹扱いされることも。リョウガくんもそんな関係を楽しんでいるようです。

4号車 タクヤ(草川 拓弥) イメージカラー:緑

超特急のみどりの窓口・タクヤくんには4歳年下の弟がいます。

弟の草川直弥(くさかわなおや)くんは超特急の後輩グループ・ONE N’ ONLYのメンバーで、NAOYAとして活躍しています!

“草川兄弟”として親しまれており、近頃は兄弟揃ってのテレビ・雑誌出演も増えてきています。

『ヒルナンデス!』にも兄弟共演が叶い、「観てる~?ママ~!」と画面越しに呼びかける場面も!

この兄弟、お母さんを「ママ」と呼んでいる可愛いところもあります♪

兄弟仲良く共演している様子を見たら、お母さんも嬉しくて泣けてしまいますね!

またタクヤくんは弟の直弥くんを「なお」と呼んでいるようです。

自身のフォトブックが発売されたとき、家族にも渡したそうですが、大きなリアクションは返ってこなかったとか。

ダンサーとして活躍された・上野紗也加さんは、イトコにあたるそう。

STYLE・hovalというダンスユニットに所属し、アパレルブランドも展開。

2016年頃目立った活動がありましたが、現在の活動を詳しく知ることは出来ませんでした。

タクヤさんより3歳年上のようです。

5号車 ユーキ(村田 祐基) イメージカラー:赤

ダンスリーダーのユーキくんには4歳上と7歳上にお姉さんが2人います。

お姉さんたちと歳が離れていることもあり、可愛がられて育った末っ子です。

お父さんとおじいちゃんは船に乗る仕事をされていたそう。

ユーキさんは小学校3年生のときに、徳島から東京へ引っ越しています。

7号車 タカシ(松尾 太陽) イメージカラー:純白

超特急のバックボーカル・タカシくんには11歳年上の姉と8歳年上の兄がいます。

お兄さん・お姉さんとは歳が離れていることもあり、「太陽」のように家族を照らす存在になってほしいという思いのなか、末っ子として大切に育てられたそうです。

また家族として、ランとガーナという愛猫たちもお馴染み。ガーナは2023年にお空へ旅立ちました。

タカシくんのお兄さんの結婚式で、実はメンバーになる前のシューヤが余興で「yell」を歌っていたそう。メンバーになる前にタカシとシューヤは出会っていた!という驚きの事実がありました!

11号車 シューヤ(志村 秀哉) イメージカラー:チャコール

同じく超特急のバックボーカル・シューヤくんには3つ下の妹がいます。

以前はWhiteAのメンバーとして活動していたシューヤくん。本名は実は「志村卓哉」です。

超特急にはすでにタクヤくんがいたため、新メンバーとして加入する際に「志村秀哉」に活動名を変えました。

活動名を「秀哉」とした理由は、「秀」という字には誰よりも秀でた才能という意味を持つからだそうです。

豊臣秀吉からもらった、ともご本人が語っていました!

12号車 マサヒロ(森次 政裕) イメージカラー:ブラウン

元・超特急のバックダンサーだったマサヒロくんは、3人兄弟で5歳上の双子の兄がいます。

末っ子という雰囲気ありますよね。

13号車 アロハ(高松 アロハ) イメージカラー:ターコイズ

超特急の真っ直ぐ担当・アロハくんは一人っ子です。

名前からハーフなのでは?海外にルーツがある?と思われがちですが

神奈川県の出身で、幼少期からお父さんの影響でサーフィンやスケボーに親しむTHE・湘南ボーイ。

小学校の頃にはサーフィンのジュニア部門で入賞するなど、かなりの実力者!

14号車 ハル(柏木 悠) イメージカラー:オレンジ

超特急の末っ子・ハルくんには姉と弟がいます。

ダンスはお姉さんに連れられて始めたそう。

初めは成り行きで始めた習い事でしたが、年齢を重ねるごとにダンスが大好きになっていったそうです。

おじいちゃん、おばあちゃんっ子で、幼少期は方言がかなり強い子だったとか。

熊本出身のハルくんがスカウトされたのは東京・竹下通り。

家族で原宿に遊びに行っていた時で、スカウトさんの話はお母さんが聞いてくれたそう。

なんと1日に3回もスカウトに声をかけられたそう!すごいです!

恵比寿学園男子部米尾賢人さんと顔が似ている!兄弟みたいと言われることも。

柏木さんのほうが3歳年上ですね♪

行動も似ているところが多いのだとか。

超特急メンバーの兄弟や家族との仲良しエピソードを紹介

超特急メンバーの兄弟や家族とのエピソードもご紹介します♪

カイ(小笠原 海)

お正月には家族で恒例の初詣に行く様子をインスタグラムに載せてくれるカイくん。

金魚の被り物をしたりUFOキャッチャーをしたり、家族仲の良さが伺えます。

時にはお母さんと妹とディズニーに行くこともあるようです。

リョウガ(船津 稜雅)

船津家はご両親がリョウガくんのメンバーカラーのグッズを全身に身につけてライブに乗車(超特急はライブに参加することを「乗車」といいます)することでも有名です。

お父さんは「こうめい」という愛称でファンにも親しまれており、リョウガくんにそっくりなんだとか…!

ちなみに「こうめい」の由来はお父さんが諸葛孔明が好きで、ゲームなどのプレイヤー名を「孔明」にされるというところから来ているそう。ファンからも愛される船津ファミリーです。

リョウガくんはお母さんのことを名前で呼んでいるそうですよ!

タクヤ(草川 拓弥)

スターダストのボーイズグループ集団・EBiDANが勢揃いする年に一度のライブ「EBiDAN THE LIVE」では、シャッフルユニットで兄のタクヤのパートを代わりにNAOYAが担当するなど兄弟での絡みが多く見られるので要チェックです!

NAOYAくんが遠征などで朝早く出かける時も、「送ってってあげるよ」とタクヤくんが早起きして送ってくれたそう!優しい一面もあると語っていました!

ユーキ(村田 祐基)

最近では姪っ子ちゃんたちが可愛くて仕方がないユーキくん。

ご本人のブログやインスタグラム、Xの投稿でも姪っ子ちゃんの顔を隠してではありますが、その溺愛っぷりは頻繁に登場しています。

「超特急のライブ図鑑の表紙みて
姪っ子ちゃんが自信満々に「ユーキ!」って
指差しててその指の先はタカシでした」という可愛らしいエピソードも。

2022年の投稿で、姪っ子ちゃん二人は小学生と中学生になっていて、

姉家族から大好きな「大野のり」をもらったとの投稿も。姉弟仲が良いんですね!

こどもの日にも、姉と写った幼いユーキさんの写真が投稿されていました。

タカシ(松尾 太陽)

15歳という若さでデビューし、学生時代は大阪と東京を夜行バスで行き来しながら活動していたタカシくん。

ご家族はそんなタカシくんを親身にサポートしてくれたそうです。

現在では甥っ子、姪っ子と一緒にお姉さん一家と食事に出るなど、仲の良いエピソードも。

タカシさんはお母さんのこと「母ー!」と呼んでいるのだとか。母!と呼ぶのも関西の方に多いようです。

素敵な家族ですね!

シューヤ(志村 秀哉)

おばあちゃん子を明言しているシューヤ。音楽を志したきっかけも、演歌歌手をしていた祖母の影響が大きいそう。

祖母のカラオケ大会の会場・越谷市中央市民会館は、人前で歌を歌うことの楽しさを知った思い出の場所と語っていました。

マサヒロ(森次 政裕)

小学校一年生の頃、給食を食べるのが遅かったマサヒロくんの教室に当時小学校6年生のお兄さんたちがやってきて、食べるのを手伝ってくれたというかわいらしいエピソードをラジオで話していました!

現在は「ごはん担当」のマサヒロくんらしいエピソードですね。

アロハ(高松 アロハ)

お母さんがパルバル湘南スポーツクラブのダンススクールでブレイキンの先生をされており、アロハくんもその影響で9年間通っていたそうです。

お父さんは体育教師、アロハくんが運動神経抜群なのは、親御さんからの遺伝なのでしょう!

ハル(柏木 悠)

タカシくん同様、地方出身でデビュー当時まだ学生だったハルくん。地元の熊本と東京の行き来、さらに学業と超特急の活動との両立は本当に大変だったと、ライブの最後に涙を見せることもありました。

忙しい自分を支えてくれたのは家族だったと、やっぱり支えてくれたのは家族だったと語っています。

毎朝「いってらっしゃい」と送り出してくれたのだとか。

家族の仲がとても良いようで、コロナ中なまった身体を鍛えるために、家族も一緒に筋トレしたと明かしていました。

家族とクリスマスパーティーをしたり、お正月には、いとこや家族と団欒して楽しい時間を過ごしているようです。

現在は高校を卒業し、東京で一人暮らし中。ちょっと寂しい日もあるのかもしれません。

たくましい超特急の末っ子です。

まとめ

今回は超特急の家族エピソードや兄弟情報についてまとめました!

父親については触れないメンバーも多くいますので、明確な情報のない部分もありますが、超特急は基本的に家族仲が良いメンバーが多い印象があります。

「ママ特急」のグループラインがあるそうで、メンバーのお母さんたちが楽屋に差し入れをすることも!

ライブの際にはメンバーのご家族が総出で乗車していることが多いです。

温かな家庭で育ってきた彼らだからこそ、素直で優しく育ったのでしょうね!

今後も更なる大きなステージに立つ超特急から目が離せません!

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