snowman(スノーマン)メンバーのあだ名やファンの呼び方は何か?気になった人も多いかと思います!
「ふっか」「しょっぴー」「だて様」「めめ」など、スノーマンのあだ名って一度聞いたら忘れられないキャッチーなものばかり♪
ファンじゃない人でも耳にしたことがある人は多いのでは。
そこであだ名はどうやって生まれたんだろう?誰が最初に呼び始めたんだろう?そんな疑問にも解説していきます。
こちらではさらに「メンバー同士どう呼んでいるのか?」またその由来についても紹介します!
音楽番組やドラマ、バラエティーなどで大活躍のSnowMan♪
SnowManがどんなグループなのか名前から迫っていきます!
SnowMan(スノーマン)メンバーのあだ名・ニックネーム一覧を徹底紹介
スノーマンメンバー9人のメンバー同士の呼び方やあだ名はこんな風になっています。
本名をそのまま短縮したものから、キャラクターを反映したユニークなニックネームまで、そのバリエーションはかなり豊富。
さらに呼び名によってその2人の関係性も見えてきますよね♪
目黒蓮のあだ名
- めめ
- 目黒
- めいめい
- めぐ
- 蓮
目黒蓮さんを呼ぶあだ名はこの5つ。
中でも一番広く使われているのが、「めめ」です。
メンバーから呼ばれているのも「めめ」という呼び方です。
そして年下であるラウール以外の年上のメンバーからは「目黒」と呼ばれることも多いです。
その他「めいめい」と呼ぶのは向井康二さん。
「蓮」と呼ぶのは佐久間大介さんです!
また「めぐ」は過去のユニット時代から使われている呼び名で、昔からのファンには特に馴染み深い呼び方!
ラウールのあだ名
- ラウ
- ラウール
- ラウちゃん
- ラウたん
ラウールさんを呼ぶあだ名は4種類。
本名からそのまま短縮した「ラウ」が基本の呼び方です。
ラウールさんはグループの最年少になるのでメンバーみなさんは呼び捨て。
向井康二さんだけはラウとは呼ばず「ラウール」とだけ呼んでいます。
さらに最年少メンバーということもあり、「ラウちゃん」「ラウたん」といった愛情たっぷりの呼び名を使うことも!
向井康二のあだ名
- 康二くん
- 康二
- こーじ
- じーこ
向井康二さんが呼ばれているあだ名はこの4つ。
本名から来た「こーじ」に加えて、関西Jr.時代から使われている「じーこ」が印象的!
一度聞いたら忘れない、インパクト抜群のあだ名ですよね!
年下のラウールさんにだけ「くん」付けで康二くんと呼ばれていますが、他は「康二」と呼び捨てになります。
ラウールさんと同じく年下の目黒蓮さんからも呼び捨てにされているところに2人の親密な関係を感じます!
佐久間大介のあだ名
- たくまくん
- さくまくん
- さくま
- さっくん
佐久間さんを呼ぶ時にはこの4つの呼び方があります。
やはり定番は「さっくん」ですよね。苗字から自然に生まれた短縮形。
シンプルで呼びやすく、一度聞いたら忘れにくいのも素晴らしいあだ名です。
年下のラウールさん、目黒蓮さん、向井康二さんからは「たくまくん」「さくまくん」とくん付けで呼ばれています。
だけど年下だけど年が近い阿部亮平さん、岩本さん、宮館さんの3人からは「さくま」と呼び捨てにされているところに佐久間さんの親しみやすさを感じます♪
そして同い年となる渡辺翔太さんと深澤辰哉さんの2人からは「さくま」と呼び捨てにされるほか「さっくん」という可愛いあだ名で呼ばれています。
宮館涼太のあだ名
- だてさん
- だて
- だて様
- 涼太
宮館涼太さんのあだ名はこの4つ。
やっぱり宮舘さんは、“様”がつくニックネームが有名ですよね。
これはその貴族的で気品あふれるキャラクターから自然に生まれたもの!
SnowManの中でも「様」呼びが定着しているのは宮舘さんだけで、唯一無二の存在感を放っています。
さらにメンバー全員からも「だてさん」とさん付けで呼ばれることが多いところがさすが「だて様」です。
ラウールさん、目黒蓮さん、阿部亮平さん、岩本さんからは「だてさん」という呼び名だけという、安定のあだ名です。
向井康二さんはだてさんの他に「だて」「だて様」と呼び捨てにしたり様付けにしたり、様子を見て使い分けているみたいです。
あとは渡辺翔太さん、佐久間大介さん、深澤辰哉さんの3人の年上組からは「だて」「涼太」と呼び捨てにされることも多い様子。
その中で佐久間大介さんだけは「だて様」と様付けにして呼ぶこともあるようです!
深澤辰哉のあだ名
- ふっかさん
- ふっか
- 深澤くん
- 深澤
深澤辰哉さんのメンバーからの呼ばれ方はこの4つ。
苗字の「ふかざわ」をもじった、シンプルで覚えやすい呼び方です。
メンバー同士でもファンの間でも自然に使われていて、まさに“定番中の定番ニックネーム”。
メンバー皆から「ふっか」「ふっかさん」と呼ばれてます♪
年下のラウールさん、目黒蓮さん、向井康二さんからはふっかさんとさん付けで呼ばれ、他のメンバーは呼び捨てで呼んでいます。
目黒蓮さんからは「深澤くん」と正式に?呼ばれることもあるみたいです。
また渡辺翔太さんからは「ふっか」の他に「深澤」「ふっかさん」と呼ばれることがあります。
渡辺翔太のあだ名
- しょっぴー
- 翔太くん
- しょった
- 翔太
- なべ
- なべしょ
渡辺翔太さんのあだ名はこの6つ。
特に有名なのが「しょっぴー」で、ファンの間でも圧倒的な知名度を誇ります。
「しょうた」が呼びやすいからか、最初の方はみんなから「翔太」「翔太くん」と呼ばれていました。
くん付けにするのはラウールさん、目黒蓮さん、向井康二さんの3人で、他は翔太と呼び捨てです。
また「しょっぴー」というのもラウールさん、目黒蓮さん、向井康二さんの3人。
「なべ」は佐久間大介さん、深澤辰哉さんの同い年の2人からのあだ名♪
「しょった」を呼ぶのは向井康二さんだけでした。
今はしょっぴーのほうが定着してるかも。
ですが「なべしょ」もファン発祥の呼び名として人気があり、こちらも根強い支持があります。
阿部亮平のあだ名
- あべちゃん
- あべくん
- あべ
- あべべ
阿部亮平さんのあだ名はこの4つ。
皆が呼びやすい苗字の「あべちゃん」「あべくん」「あべ」と呼んでるところが特徴です。
でも実は、使う人によって呼び分けられているようです。
阿部さんと同い年の岩本さんだけは「あべ」と呼び捨てにしていますが、他のメンバーは皆「あべちゃん」とちゃん付け。
また岩本さん、深澤さん以外のメンバーからは「あべくん」とくん付けで呼ばれることも多いです。
さらにファンは「あべべ」と呼ぶこともあって、それぞれに親しみが込められています。
頭が良くて頼れる阿部亮平さんだからこそ自然と敬称をつけたくなってしまうのかも?!
阿部さんの知的で爽やかな雰囲気にぴったりな、優しい響きのあだ名です。
岩本照のあだ名
- ひかるくん
- 岩本くん
- てる兄
- 岩本さん
- ひーくん
- ひかる
- てる兄
岩本照さんのあだ名はこの7つ。
中でも一番定番なのは、やっぱり「ひーくん」です。
本名の「ひかる」から自然に生まれた呼び名で、ファンにもメンバーにも広く浸透していますよね。
リーダー的存在で頼れる一方で、ふとした瞬間に見せるかわいさから、「ひーちゃん」と呼ばれることもあるのがポイント笑
年下のラウールさん、目黒蓮さん、向井康二さんの3人からは「ひかるくん」と呼ばれています。
向井康二さんには「てる兄」とも♪目黒蓮さん、向井康二さんからは「岩本くん」とも呼ばれることがあります。
その他のメンバーからは「ひかる」と呼び捨てにされていますが、渡辺翔太さんからだけはなぜか「岩本さん」とさん付けになることが(笑)
こんなふうにSnowManの9人は、それぞれ複数のあだ名を持っています!
SnowMan(スノーマン)メンバーのあだ名の由来!隠された意味とは
あだ名はただの呼び名ではなく、由来を知ることで一気に愛着が湧くもの。
SnowManのメンバーたちのあだ名には、それぞれにしっかりとした背景やストーリーがありました!
その意味を知れば、今まで以上に推しへの理解が深まるはず。
さらに、各メンバーのあだ名の由来をじっくり掘り下げて紹介していきます!
岩本照のあだ名の由来
岩本照さんの「ひーくん」は、本名「ひかる」から生まれた自然な短縮形。
特に年下メンバーやファンが、親しみを込めて呼び始めたことがきっかけで広まりました。
ジュニア時代から使われている定番の呼び名で、今ではすっかり定着しています。
リーダー的存在でありながら、「ひーくん」という柔らかい響きなのは、岩本さんの人柄の優しさを表しているとも言えますよね。
また、かわいい一面が見えたときには「ひーちゃん」と呼ばれることもあり、呼び分けにファンのこだわりが感じられるのも面白です♪
深澤辰哉のあだ名の由来
深澤辰哉さんの「ふっか」は、苗字の「ふかざわ」をもじったものです。
シンプルながら語感がよく、とにかく呼びやすいのが最大の魅力。
「ふかざわ」を自然に縮めると「ふっか」になるという、非常にわかりやすい流れで誕生しました。
メンバーやファンの間で自然発生的に広まったあだ名で、距離感の近さを感じさせる呼び方として定着!!
渡辺翔太のあだ名の由来
渡辺翔太さんの「しょっぴー」は、SnowManの中でも特に由来がはっきりしているあだ名です。
もともとは高橋海人が「しょっP」と呼び始め、それを森本慎太郎が「しょっぴー」とアレンジしたことで広まりました。
他グループのメンバーが名付けたあだ名がここまで定着するのは珍しく、グループの垣根を越えた関係性の深さも感じられますよね!
また「なべしょ」はファンが「わたなべしょうた」から作った呼び名で、ファン発祥のあだ名として親しまれています。
宮舘涼太のあだ名の由来
宮舘涼太さんの「だて様」は、まさにキャラクターから生まれたあだ名です。
貴族的で気品ある雰囲気から、メンバー内で「殿様」「お殿様」といじられていた流れで誕生しました。
そこから自然と「だて様」「舘様」といった呼び方に変化し、現在では完全に定着。
もともとはネタだったはずが、今では公式の場でも使われるレベルの定番あだ名になっています。
キャラとあだ名がここまで一致しているのは、かなり珍しいケース!
阿部亮平のあだ名の由来
阿部亮平さんの「あべちゃん」と「あべべ」は、同じ人物を指しながらも使い分けられているのが特徴です。
メンバーは「あべちゃん」、ファンは「あべべ」と呼ぶことも多く、メンバーとファンとで呼び方が変わります。
どちらも柔らかく親しみやすい響きで、阿部さんの知的で爽やかな雰囲気にぴったり!
佐久間大介のあだ名の由来
佐久間大介さんの「さっくん」は、「さくま」という苗字を可愛くアレンジした呼び方です。
年下メンバーが自然に使い始めたとされ、そのまま定番として定着しました。
呼びやすくて親しみやすい響きは、佐久間さんの明るい性格にもマッチしていますよね。
まさにキャラクターと一致したあだ名の代表例!
向井康二のあだ名の由来
向井康二さんの「じーこ」は、SnowManの中でも特に個性的なあだ名。
関西Jr.時代から使われており、本人も気に入っていることで知られています。
グッズなどにも使われるほど浸透していて、ファンにもおなじみの呼び名です。
「こうじ」からの読み替えで「じーこ」になったとも言われており、関西らしい言葉遊び感覚が感じられるのも魅力。
目黒蓮のあだ名の由来
目黒蓮さんの「めめ」は、「めぐろ」から派生した呼び方。
もともとは「めんめ」のような響きから短縮され、現在の形になったとされています!
シンプルながらインパクトがあり、一度聞いたら忘れないキャッチーさが人気の理由。
また「めぐ」は、過去のユニット時代から使われている呼び名で、長年のファンにとっては馴染み深い存在!!
ラウールのあだ名の由来
ラウールさんの「ラウちゃん」「ラウたん」は、最年少ならではの愛され方から生まれたあだ名です。
メンバーやファンからの溺愛ぶりがそのまま表れた呼び名とも言えます。
シンプルな「ラウ」に加えて、より可愛らしさを強調した呼び方が多いのも◎!!
ラウールさんの存在そのものが、愛されキャラであることを象徴しているあだ名ですね。
こうして見てみると、SnowManのあだ名にはそれぞれしっかりとした由来とストーリーがあります。
ただの呼び名ではなく、そこにはメンバー同士の関係性や歴史、そしてファンとの絆が詰まっています。
あだ名の意味を知ることで、より深くSnowManの魅力を楽しめるようになるはずです。
ぜひ推しのあだ名にも注目しながら、さらにSnowManの世界を楽しんでみてくださいね。
SnowMan(スノーマン)の愛称はどう生まれた?あだ名の名付け親エピソード
あだ名の由来を知るのも楽しいですが、「誰が最初に呼び始めたのか」という名付け親エピソードはさらに面白いです!
SnowManのあだ名には、それぞれ誕生のきっかけや人間関係がしっかりと反映されています。
ここからは、判明している名付け親情報を中心に深掘り!
渡辺翔太「しょっぴー」の名付け親エピソード
最も名付け親がはっきりしているのが、「しょっぴー」です。
すでにお伝えしている通り、このあだ名の発祥は、高橋海人が「しょっP」と呼び始めたこと。
さらにそれを森本慎太郎が「しょっぴー」にアレンジしたことで、一気に広まりました。
他グループのメンバーが名付け親というのはかなり珍しく、ジャニーズ内の横のつながりの強さを感じさせるエピソードです。
今ではSnowManを代表するあだ名になっていることを考えると、名付け親の影響力の大きさがよくわかります!
向井康二「じーこ」の名付け親エピソード
向井康二さんの「じーこ」は、関西ジャニーズJr.時代の仲間たちが呼び始めたあだ名です。
同世代のジュニアたちとの交流の中で自然に生まれ、そのまま現在まで受け継がれています。
SnowMan加入後もそのまま使われていることから、関西時代の歴史や絆を感じられる呼び名とも言えますよね!
本人も気に入っており、グッズにも使われるほど定着しているのがすごいところ。
まさに関西のノリから生まれた素敵なあだ名です。
宮舘涼太「だて様」は自然発生型
宮舘涼太さんの「だて様」は、特定の誰かが名付けたわけではないようです。
ジュニア時代に「殿様キャラ」としていじられる中で、自然と生まれたあだ名です。
つまりこれは、“みんなで作り上げたあだ名”といえそう。
最初はネタとして使われていたのに、今では公式でも普通に使われるほど定着!
こうした変化も含めて、キャラクターと完全一致した「奇跡のあだ名」♪
阿部亮平「あべちゃん」「あべべ」の名付けの違い
阿部亮平さんの「あべちゃん」は、ジュニア時代のメンバーが自然に呼び始めたものです。
特定の名付け親がいるというより、グループ内で自然に広まったタイプのあだ名です。
一方で「あべべ」はファン発祥で、コミュニティ内から広まった呼び名。
同じ人物に対して、メンバー発祥とファン発祥のあだ名が共存しているのが特徴です。
このパターンは意外と珍しく、阿部さんならではの面白さかも!
目黒蓮「めめ」の誕生秘話
目黒蓮さんの「めめ」は、SnowManメンバー内から自然に生まれたあだ名です。
「めぐろ」から派生した呼び方が短縮され、現在の形になったとされています。
シンプルながらインパクトがあり、グループ内でも公認の呼び名として定着。
本人も普通に使われていることから、完全に日常化したあだ名と言えそう!
岩本照「ひーくん」は愛から誕生
岩本照さんの「ひーくん」は、特定の名付け親は不明です。
しかし、年下メンバーやファンが「ひかる」を親しみを込めて呼び始めたことで広まりました。
いわば、自然発生型でありながら愛情が詰まったあだ名です。
リーダー格の存在でありながら、ここまで柔らかい呼び方が定着しているのは、人柄の良さの証とも言えます!!
深澤辰哉&ラウールは自然拡散タイプ
深澤辰哉さんの「ふっか」と、ラウールさんの「ラウ」「ラウちゃん」は、いずれも自然に広まったタイプのあだ名です。
深澤さんの場合は、ジュニア時代からメンバーが呼び始めたものがそのまま定着。
ラウールさんの場合は、最年少メンバーということもあり、ファンの“かわいがり文化”の中で広がった呼び名のようです。
どちらも特定の名付け親がいない分、みんなで育ててきたあだ名とも言えます!!
こうして見てみると、SnowManのあだ名にはさまざまなパターンがあります。
・他グループメンバーが名付けたもの
・グループ内で自然発生したもの
・ファンが生み出したもの
・ジュニア時代から受け継がれたもの
あだ名の成り立ちがとにかく多彩なのはスノーマンが9人いる大人数のグループだからということも関係してそう♪
そしてあだ名ひとつにもストーリーがあるのが、SnowManの魅力ですよね!
SnowMan(スノーマン)各メンバーのファンからの呼び名&人気の呼び方集
snowman(スノーマン)メンバーのスノ担からの呼び方や呼び名はというと・・
- 目黒蓮→ めめ、めぐ、めぐれん
- ラウール→ ラウ、ラウール、ラウちゃん、ラウたん
- 向井康二→ じーこ、こうじ
- 佐久間大介→ さっくん
- 阿部亮平→ あべべ、あべちゃん
- 宮館涼太→ だて様、国王、だてさん、みやちゃん、みやっち
- 深澤辰哉→ ふっか、ふっかさん
- 岩本照→ ひーくん、ひかるくん、がんちゃん
- 渡辺翔太→ しょっぴー、しょーたくん、しょーたん、しょーちゃん、なべしょ
など!
独自の呼び方をしている方もいるので、ここに書いてある呼び方だけじゃないかも。
岩本照さんに対しては、「ひーくん」「ひーちゃん」「ひかるくん」などが使われることが多いです。
深澤辰哉さんの「ふっか」「ふっかさん」は、ファンの間でもしっかり定着してます。
渡辺翔太さんの「しょっぴー」は、特に知名度の高いあだ名です。
SnowManをあまり知らない人でも、「しょっぴー」だけは聞いたことがあるというケースも珍しくありません。
他グループメンバー発祥のあだ名にも関わらず、ここまで広まっているのは、人気の高さの証拠かも。
またラウールさんに対しての「ラウたん」は、愛情たっぷりの呼び方として人気です。
だて様の「国王」呼びは最初びっくりしますよね(笑)
「だて様」が最初はネタやいじりから始まったというのも面白いです。
いじられキャラから生まれたあだ名が公式の場でも使われるようになるって、なかなかドラマチックな経緯。さすがだて様笑
宮舘さん本人もノリノリで受け入れてるんだろうなというのが想像できて微笑ましいです。
「しょっぴー」の名付け親がKing & Princeの高橋海人というのは知らなかったので、ちょっと意外でした。
他グループのメンバーがつけたあだ名がここまでSnowManの代名詞みたいになってるって、事務所内の横のつながりを感じるエピソード!
ファンネームの話も面白くて、向井康二の「ジー子ちゃん」とかラウールの「ラブール♡」とか、メンバー自身が考えたにしてはだいぶ自由な発想!
特に「ジー子ちゃん」は向井が自分のあだ名「じーこ」をベースにしてるんだろうけど、それをファン名にしちゃうのはかなり独特のセンス♪
スノーマンのファンの呼び方は?ファンネームはある?
メンバーへの呼び名だけでなく、SnowManにはファン自身にもさまざまな呼び名が存在!!
ここまではかなりのファンじゃないと知らない方も多いのでは?!
ここからはそんなSnowManのファン呼び名文化をわかりやすく紹介していきます。
ファン全体の呼び名「スノ担」
まず定番中の定番が、「スノ担(すのたん)」です。
これは「スノーマン担当」を略した言葉で、SnowManファンの自称として広く使われています。
SNSでも頻繁に見かけるワードで、SnowManを追いかけている人なら一度は目にする呼び名ですよね!
自然と使い始める人も多く、まさにファン文化の中心的な存在。
中島健人発案「スノーアイス」
少しユニークな呼び名として知られているのが「スノーアイス(Snow ice)」。
これは中島健人が2017年のソロライブで提案した愛称なんです。
SnowManの「雪」と「アイス」をかけ合わせたイメージで、センスあふれるネーミングとして話題にもなりました。
公式ではないものの、愛のある命名エピソードとしてファンの間でひそかに語り継がれています。
ネタ的存在「おにぎりさん」呼び
一時期話題になったのが「おにぎりさん」という呼び名。
これは宮舘涼太さんの「おにぎりネタ」から派生したもので、ファンを「おにぎりさん」と呼ぶこともあったことからです。
ただしこちらは広く定着したわけではなく、あくまでネタとして楽しまれた呼び名のようです。
こうした遊び心あるエピソードも、SnowManらしい魅力のひとつ。
メンバー発案のファンネームも存在!
さらに面白いのが、メンバー自身が考えたファンネームの存在です。
例えば、
- 岩本照さんの「ひーの仲間たち」
- 深澤辰哉さんの「ともだち」
- 向井康二さんの「ジー子ちゃん」
- ラウールさんの「ラブール♡」
などがあります。
どれもメンバーの個性や遊び心が詰まったネーミングで、ファンの間でネタとして楽しまれています♪
公式として定着しているわけではありませんが、ファンとの距離の近さを感じられるエピソード!
定番の「スノ担」から、ネタ的なもの、メンバー発案のものまで、文化としてしっかり根付いてます。
ぜひお気に入りの呼び方を見つけて、SnowManの推し活をもっと楽しんでくださいね!
SnowMan(スノーマン)トリオ名一覧!トリオカラーの意味とは?
9人グループならではの楽しみといえば、やっぱりトリオ(3人組)の組み合わせです。
SnowManは9人いるため、3人の組み合わせはなんと84通りも存在します。
その中から、ファンや番組を通じてさまざまなトリオ名が生まれているのが特徴です。
ここでは、代表的なトリオ名とその由来や背景をじっくり紹介していきます!
年代別で分かれた定番トリオ
まず押さえておきたいのが、年代で分けられた定番トリオです。
「年長組(年長トリオ)」は、深澤辰哉・佐久間大介・渡辺翔太の3人。
グループ内でも特に息が合うことで知られ、安定感抜群のトリオです。
「年中組(93年トリオ)」は、岩本照・阿部亮平・宮舘涼太の同学年トリオ。
落ち着いた雰囲気と実力を兼ね備えた、バランスの良い組み合わせとして人気です。
「年少組」は、向井康二・目黒蓮・ラウールの3人。
加入メンバー同士という共通点があり、フレッシュさが魅力のトリオです。
地元つながり「江戸川トリオ」
「江戸川トリオ」は、佐久間大介・渡辺翔太・宮舘涼太の3人。
江戸川区にゆかりのあるメンバーが集まったことで生まれた名前です。
リアルな地元つながりからできたトリオ名という点が、ファンにとっても親近感があります。
2026年4月からは「江戸川会」という番組もスタートするほどの仲良し!
関係性がそのまま名前に「親子トリオ」
「親子」と呼ばれるのは、岩本照・深澤辰哉・ラウールの3人。
年長メンバー2人と最年少のラウールという組み合わせから、まるで親子のような関係性が由来です。
番組内でのやりとりも含めて、そのままトリオ名になったのが面白いところ!
役割や活動から生まれたトリオ名
「ドラマ班」は、深澤辰哉・向井康二・佐久間大介の3人。
ドラマ出演が多いメンバーが集まった、演技派トリオとして知られています。
「頭脳派トリオ」は、深澤辰哉・阿部亮平・ラウールの組み合わせ。
知的なキャラクターや多才さが評価されており、知性を感じるトリオ名になっています。
個性がぶつかる「凸凹トリオ」
「凸凹トリオ」は、深澤辰哉・佐久間大介・阿部亮平の3人。
それぞれのキャラクターや雰囲気が異なることで、対照的なバランスが魅力のトリオです。
違いがあるからこそ面白い、そんな関係性が名前にも表れていますよね。
ビジュアルで分かるトリオ
「高身長トリオ」は、岩本照・目黒蓮・ラウールの3人。
グループ内でも特に身長が高いメンバーが集まった、見た目のインパクト抜群なトリオです。
シンプルながら、誰でもすぐ理解できる分かりやすさが魅力♪
ネーミングセンスが光るトリオたち
「ハッピーセット」は、ラウール・渡辺翔太・目黒蓮の3人。
語感や雰囲気から生まれた呼び名で、かわいさと親しみやすさが特徴です。
「わたあめ」は、渡辺翔太・阿部亮平・目黒蓮の3人。
名前の頭文字を組み合わせた説もあり、ファンの発想力が光るユニークなトリオ名です!
「3B」は深澤辰哉、目黒蓮、渡辺翔太の3人。
3人の血液型がB型なので、3Bとなっています笑
仲の良さが伝わるトリオ
「いわだてさく」は、佐久間大介・宮舘涼太・岩本照の3人。
「男のロマントリオ」と呼ばれる渡辺、佐久間、深澤の3人も、よくプライベートで遊ぶようで、3人専用グループラインがあるみたい。
ラジオ番組内で命名され、実際の仲の良さがそのまま名前になったトリオです。
「めめあべだて」は目黒・阿部・宮舘3人の名前を並べたファンによる愛称。
「めめなべラウ」の3人も目黒くんの家にお泊まりしたというエピソードがあります。
メンバー同士の関係性が伝わる、ほっこりする組み合わせ!
明るさ全開「ビタミントリオ」
「ビタミントリオ」は、深澤辰哉・阿部亮平・ラウールの3人。
明るく元気なイメージから名付けられ、見ているだけで元気をもらえるトリオです。
ラジオや番組内での雰囲気が、そのまま名前に反映されています。
こうして見ると、SnowManのトリオ名は本当にいろいろ。
年代・地元・キャラクター・身長・関係性など、さまざまな視点から生まれていることがわかりますよね。
トリオ名を知ることで、メンバー同士の関係性や魅力がより立体的に見えてくるかも。
snowman(スノーマン)メンバーの愛称や名前の読み方!年齢などプロフィールまとめ


各メンバーの愛称や名前の読み方などプロフィール!生年月日・入所日・出身地・メンカラまとめ
多方面で活躍するSnowManのメンバーのプロフィールについてご紹介いたします。
| 名前 | 愛称 | 生年月日 | 入所日 | 出身地 | 血液型 | 身長 | メンバーカラー |
| 深澤辰哉(ふかざわたつや) | ふっかさん | 1992年5月5日 | 2004年8月12日 | 東京都 | B型 | 174㎝ | 紫 |
| 佐久間大介 (さくまだいすけ) | さっくん | 1992年7月5日 | 2005年9月25日 | 東京都 | O型 | 168㎝ | ピンク |
| 渡辺翔太 (わたなべしょうた) | しょっぴー | 1992年11月5日 | 2005年6月26日 | 東京都 | B型 | 172㎝ | 青 |
| 宮館涼太 (みやだてりょうた) | だてさま | 1993年3月25日 | 2005年10月1日 | 東京都 | A型 | 174㎝ | 赤 |
| 岩本照 (いわもとひかる) | ひーくん | 1993年5月17日 | 2006年10月1日 | 埼玉県 | A型 | 182cm | 黄色 |
| 阿部亮平 (あべりょうへい) | あべちゃん | 1993年11月27日 | 2004年8月12日 | 千葉県 | AB型 | 178㎝ | 緑 |
| 向井康二 (むかいこうじ) | こうじ・じーこ | 1994年6月21日 | 2006年10月8日 | 奈良・タイ | A型 | 175㎝ | オレンジ |
| 目黒蓮 (めぐろれん) | めめ | 1997年2月16日 | 2010年10月30日 | 東京都 | B型 | 185㎝ | 黒 |
| ラウール 本名:村上真都ラウール(むらかみまいとらうーる) | ラウ | 2003年6月27日 | 2015年5月2日 | 東京都 | A型 | 190㎝ | 白 |
最年長・最年少・身長の高さ
最年長の深澤辰哉さんと最年少のラウールさんは年齢が11歳も離れており、ラウールさんが生まれた1年後には深澤辰哉さん、阿部亮平さんが事務所に入所しています。
平均身長は、177.5㎝と高身長ぞろいで、岩本照さん・目黒蓮さん・ラウールさんの3人が180㎝超えとスタイル抜群のSnowManです。
新メンバーとして加入した、向井康二さん・目黒蓮さん・ラウールさんのメンバーカラーは、深澤辰哉さんから口頭で伝えられたそうで、一人ひとりのメンバーカラーに意味が込められているそうです。


大人気グループのSnowManですが、SMILE-UP(旧ジャーニーズ)所属のアイドルの中では大所帯の9人組グループ。
メンバーは、年齢順に深澤辰哉さん・佐久間大介さん・渡辺翔太さん・宮館涼太さん・岩本照さん・阿部亮平さん・向井康二さん・目黒蓮さん・ラウールさんです。
グループの結成は、2009年に前身グループのMis SnowManが結成され、2012年5月3日に『滝沢歌舞伎2012』にて正式に深澤辰哉さん・佐久間大介さん・渡辺翔太さん・宮館涼太さん・岩本照さん・阿部亮平さんの6人グループでSnowManが結成されました。
2019年1月に関西Jrとして活動していた向井康二さん・宇宙sixで活動していた目黒蓮さん・少年忍者で活動していたラウールさんが新メンバーとして加入しました。
そして、2019年8月8日に開催された『ジャニーズJr.8.8祭り~東京ドームから始まる~』にてCDデビューを発表し、2020年1月22日にデビューを果たしました。
深澤辰哉さん・阿部亮平さんは、2004年入所ということで入所から約16年で念願のデビューを果たしました。
Snow Man初ドームツアーがDVD/BD化、ドキュメンタリーや各地のダイジェストも追加収録(音楽ナタリー)#Yahooニュース
— Snow Man (@Snow_man_Family) October 30, 2023
https://t.co/J3lnlo3Exc
「360m」のネーミングセンス!
渡辺・阿部・目黒の頭文字を組み合わせてできたトリオ名、誰がこれ思いついたんだろうという感じです。ファンのセンスがすごいですよね!
snowman(スノーマン)のメンバーの性格などもっと詳しく


最年長で、いじられキャラの深澤辰哉さん♪
メンバーの中では、MCを担当しており、そのトーク力からフジテレビ系列『ノンストップ!』の木曜コメンテータとして出演しています。
2004年に行われたテレビ東京系列バラエティー番組『Ya-Ya-yah』の追加オーディションに応募したことがきっかけで事務所入りしました。
同期には、メンバーの阿部亮平さん、Hey!Say!JUMPの山田涼介さんなどがおり、15年の下積みを経て念願のデビューを果たしました。
SnowManの盛り上げ特攻隊長、佐久間大介さん♪
通称「アニメオタク兼SnowMan」ということでジャニーズ切手のアニメオタクです。
アニメオタクが高じて声優業も行っており、映画『白蛇:縁起』では、声優として初主演を飾りました。
アクロバットにダンスのスキルも高い佐久間大介さんですが、実は運動音痴でYouTubeでは、球技が苦手な一面を披露し、パフォーマンスとのギャップに驚かされます。
🎬アニメ映画『白蛇:縁起』舞台挨拶🐍
— ORICON NEWS(オリコンニュース) (@oricon) July 30, 2021
Snow Man佐久間大介、三森すずこのアフレコに涙💧「高ぶって泣いちゃいました」
“すずこ姉さん”も佐久間を絶賛❗「人柄がパーフェクトマン」https://t.co/ecicm4D3Fe#佐久間大介 #SnowMan #さっくん #三森すずこ #白蛇縁起 @WhiteSnakeMovie @mimori_suzuko pic.twitter.com/xQ0sY0wIdG
ジャニーズきっての美容番長、渡辺翔太さん♪
美容クリニックを5軒掛け持ちするなど、30歳を超えてもなお美しさに磨きがかかっています。
その美意識の高さから女性雑誌『anan』にて「モテコスメ大賞」特集で初の男性ソロ表紙を飾り、また発売前に重版が決定するという偉業を成し遂げました。
メンバーの宮館涼太さんとは、幼稚園からの幼馴染ということで、当時の年長組の名前から「ゆり組」との相性で呼ばれています。
ロイヤルな独特な雰囲気を醸し出す、宮館涼太さん。
高貴な印象から「舘さま」の愛称で知られ、その独特な雰囲気が買われ現在は、バラエティーで大活躍しています。
特にTBS『ラヴィット!』では、カメラワーク芸や芸人さんとの絡みが毎度話題になっています。
料理が得意でSnowManのYouTubeでは、ローストビーフやチンジャオロースを作るなど料理の腕前を披露しています。
SnowManのリーダで筋肉ムキムキの岩本照さん♪
体脂肪率が一桁台ともはやアスリートのような体つきで、「筋トレスペシャリスト」の資格を持っているそうです。
その筋肉と身体能力を生かし、TBS『SASUKE』に出場しています。
SnowManの振り付けを担当しており、特徴的で高難易度の振りがプロのダンサーから高い評価を得ています。
ジャニーズ1のインテリボーイ、阿部亮平さん♪
ジャニーズ初の天気予報士の資格取得や上智大学大学院を卒業するなど、勉強キャラを確立していますね。
阿部亮平さん・川島如恵留さん・本高克樹さん・福本大晴さん・那須雄登さん・浮所飛貴さんで結成された「ジャニーズクイズ部」のリーダーとして様々なクイズ番組で高い成績を残しています。
ファンの間ではあざといキャラであることでも知られ、MVのマルチアングルでは、毎度阿部亮平さんのあざといしぐさが話題になっています。
唯一の関西人お笑い担当の向井康二さん♪
SnowMan加入以前から関西Jrとして約7年間、BSフジ『まいど!ジャーニ~』でレギュラーを務めていました。
そこで培ったトーク力やお笑い力をいかし現在は、フジテレビ『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』やTBS『アイ・アム・冒険少年』など様々なバラエティー番組でレギュラーを持っています。
趣味はカメラでグループブログ『すの日常』では、メンバーのオフショットをたくさん載せています。
ドラマや映画で大活躍の目黒蓮さん♪
2022年に放送された、フジテレビ・ドラマ『silent』では、難聴者の役を見事に演じ切りとても話題になりましたね!
目黒蓮さんの演技力が高く評価され、今年2023年の日本アカデミー賞では映画『月の満ち欠け』で優秀助演男優賞・新人俳優賞のダブル受賞を果たしました。
圧倒てきスタイルの持ち主、ラウールさん♪
ベネズエラと日本のハーフで整ったお顔と190㎝の身長を生かし、モデルとして世界でも活躍しております。
2019年から8回にわたって『東京ガールズコレクション』に出演したり、2022年・2023年のパリ・コレクション『YOHJI YAMMOTO POUR HOMME』にコレクションモデルとして出演しました。
【パリメンズコレ取材】「ポール・スミス(#PAULSMITH)」のショーに来場したSnow Manラウールのコメントが到着!#SnowMan #ラウール #パリコレ pic.twitter.com/w6LiUekxa4
— WWDJAPAN (@wwd_jp) January 20, 2023
事務所入所以前からダンサーとしても活躍しており、ダイナミックで情熱的なダンスはSnowManのセンターとして異彩なオーラを放っています。
まとめ
SnowManは、2020年デビューの9人組アイドルグループ。今やその人気は世界にも広がるほど!
メンバーそれぞれが自分のキャラを生かし、グループとしてだけではなく個々でも多方面で活躍しています。
SnowManの9人のあだ名は、本名の短縮・キャラクターの反映・他グループメンバーの命名・ファン発祥など、成り立ちはさまざまでした。
「ひーくん」「ふっか」「しょっぴー」「だて様」「あべちゃん」「さっくん」「じーこ」「めめ」「ラウ」——それぞれのあだ名にメンバーの個性と歴史が詰まっています。
ファンからの呼び名やトリオ名も含めると、SnowManを取り巻く「呼び名文化」の豊かさは他のグループと比べても際立っているんですよね。
あだ名について深く知ることで、ぜひあなたの推し活にも活かしてみてください♪








コメント